教育は一人ひとりの主体的な取り組みがベースとなります

年初に各自が育成計画を策定し、スキルアップの目標を設定、年度末に成果を評価するという人財育成サイクルが確立しています。
プロジェクトマネージャー、ITアーキテクト、ビジネスアナリストを目指し、研修・図書・OJTにより必要なスキルを習得しながら、業務遂行にスキルを発揮させることで、キャリアアップが着実に進められています。


PAGETOP ▲